TOP > 漫画感想 > Title - 妖狐×僕SS  第一話 前半

2017 07123456789101112131415161718192021222324252627282930312017 09



妖狐×僕SS  第一話 前半 
みなさま、お待たせいたしました・・・・ゼェゼェ


約束通り、本当に・・・・・本当に!!!!!!更新いたします!!!!w
遅れてしまって申し訳ありませんでしたorz


いろいろと忙しかったんだっ!!w(言い訳にしか聞こえない

と、とにかく、あれから経ってますが、これから更新していきますのでよろしくお願いします!!w


ちょっと長すぎるので、1話ずつ更新していきますね=w=;




第一話<いぬとぼく>


―――――― 時間は重みだ。
                      僕はそう思う・・・・。




主婦A「妖館って知ってる?あそこに新しい入居者ですって」

主婦B「SS付きのセレブマンション?」

主婦C「え、あそこって変人ばかりの屋形じゃないの?」

主婦A「うそ、おばけ屋敷って聞いたけど?」



配達員「いやー、注目の的ですねー」





20101222232049.jpg ←凜々蝶

凜々蝶「はっ。暇な主婦に注目されてうれしいか?」
     「井戸端会議の議題になるのはごめんだ。さっさと仕事をしてもらおうか。」





凜々蝶には悪癖があるということは・・・・前の記事を参照にすればわかると思います。彼女は好きで、こういうことを言ってるのではありません。
どうしても、胸を張って他人にやさしく言えない。そんな子が主人公です。


そして、セレブマンションと言われたり、妖館といわれたり・・・・・・。いろいろと噂が立っています。
それは、そのマンションの「正体」を隠すためです。


実際、ガンガンJOKERのHPで立ち読みできるコーナーがあるので、読んでみてください。


一応、キャラの画像をある程度載せておきます。


さて、続きから・・・・・(あんまり書いてしまうと読んでる人の楽しみがなくなりますので、一部一部ずつ取り入れていきます。)




反ノ塚「おー りりちよ。着いてたのか。」
凜々蝶「なんだ反ノ塚か。ふん、久しぶりだな。」 きりっ
反ノ塚「・・・・・あれ、今落ち込んでなかった?」


20101223000025.jpg反ノ塚

反ノ塚「あいかわらずだな。またムダに悪態ついて自己嫌悪してんの?」
    「荷物運び手伝いに来てやったぜー。」


凜々蝶「ふん、結構だ。それとしった風な口を聞かないでもらおうか。」
    「僕と君はただ実家が近いというだけの間柄だろう?」





反ノ塚「でもいろいろ知ってるぜ。小6の時・・・・」




~回想~


生徒「凜々蝶ちゃん、ゴハン一緒に食べよー。」
凜々蝶「はっ、群れるのが好きだな。」



反ノ塚「・・・・って断っておきながらその後泣きながら」

凜々蝶「ちっ、違う!!あれはただのアレルギー性鼻炎だ!!」




反ノ塚「他にもさー、ケンカした後なんかは必ずものっそい丁寧な謝罪文が・・・」


凜々蝶「ちっ、違う!!あれはただの字の練習だ!!」



ここらへん、かぁいかったですヾ(*´ ∀`*)ノ゛ハァハァ


ツンしゅんさいこーーーー!w




で、ここまででまだ序盤なんですけどね、もう2時間くらいかけて書いた気がするんですけど・・・・w




キャラ画像載せておこうw

20101223001710.jpg←双熾さん

泣いている人が凜々蝶のSSです。


20101223000024.jpgカルタちゃん

髏々宮カルタちゃん。顔をプニプニしたいほど(ノ≧▽≦)ノ~~~~『゜+.かぁいいっ!!゜+.』


さてさて、続きはお近くの本屋さんで!!!(マテ



では、疲れてきてしまったので、次回はこれの後半部分をやらせていただきますね。

でわ、ノシ
スポンサーサイト

THEME | GENRE 日記 |
漫画感想 | TB : 0 | CM : 1 -

COMMENT LIST

【】 by プラシナ


あしあとってここでいいのかな?w
θペタッ

カルタちゃんかわいいwぜひうちのこに!



COMMENT

【】
あしあとってここでいいのかな?w
θペタッ

カルタちゃんかわいいwぜひうちのこに!
2010/12/25(土) 21:50:50 | URL | プラシナ #- [ Edit ]


COMMENT FOAM

SECRET
 




TRACKBACK

TRACKBACK URL to this Entry