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舞台裏集 NG 
どうも、みなさまw
なにしてんねんww
っというコメントはお控えください。

なぜって?wそりゃあ、こういう息抜きも必要だと思ったからさw

私(中身の人)は「悪魔」と表記します。ある意味悪魔です。真っ黒サイコーーーー!!
私服ほとんど黒が多いです・×・

※注意!
これは小説じゃなく、ただの舞台裏話です。撮影しているという前提でお読みください。
NGも入ってたり、もっと先の話が入ってたりしてますが、いずれ書いていくのでご安心ください。
できるだけこの小説は短く終えたいですwwけど私の妄想が加速するt(ry

はい、どうぞw




TAKE1

悪魔「よし、じゃあ撮影始めるよ。」
リリボン「あのー・・・・、私・・・・なんで最初から悪役なんですか、ご主人様。」
悪魔「ん?私の強い願望だ!ぐへへw」
リリボン「・・・そんなご主人様が素敵です・・・///」

TAKE2

テレリ「な、なんの真似ですか!?どこかr・・・・うっ・・・・」

バタッ

悪魔「カットカット!ちょっとりりぽん、てれりんの足止めって言ったのになんで鎌の刃がてれりんに当たってんの!」
リリボン「手が滑っちゃった☆」
悪魔「お・ま・え・・・・」

TAKE3

ルインティア「ちょwなんで私がこの変態2人と行動しなくてはいけないんですか!しかも女性の後をストーカなんt
悪魔「文句言うんじゃねぇ、この変態野郎が。ささっと配置につきなさい!!」
ルインティア「扱いひどすwww」
クルセィ「ルイくんも今日から我々バーナムズの一員だっ」
バラージュ「うむ、さあ、こっちへくるんだっ」
ルインティア「やめてくだs・・・・アッーーーーーーー!!
※ルインティアは掘られました

TAKE4

リリボン「ぷらにゃんかわゆすw」
プラシナ「にゃぁ~」
リリボン「えへ・・・えへへへ・・・・w」
プラシナ「ああああああああああああああああああああ」
「リリ抱きしmてあいきすしたいおしたおしたいいっしょにねたい」
「うがーーーーーー」
「いあならごろごろできる」

※プラシナは極限デレデレモードにより壊れました。

悪魔「け、けしからん!!!・・・いいぞ、もっとやれ!!w」
他メンバー「なんつー、百合ゲーwwww」
悪魔「文句は言わせぬ!」
他メンバー「ス、スミマセンデシタ」

TAKE5

シェスリナ「私の血でも飲みなさい。あんまり我慢しちゃだめよ?w」
テレリ「・・・では・・・」

指先かじって血を飲むテレリ

シェスリナ「血・・・、血・・・・ガクガクガクガクガクガクガクガクガク・・・・バタッ・・・・」
テレリ「あ・・・」
悪魔「カット!ママ、いい加減我慢してくだs
全員「だめだこりゃwwwwww」

TAKE6

翠「あの、監督。」
悪魔「なんだ?」
翠「なんで私の名前・・・こんなにも普通なんですか。これでも私h
悪魔「それはいうな、ネタバレになる!それに本当の名前考えちうだからもう少し待ちなさい。」
翠「デスヨネーw」

TAKE7
ルインティア「今台本読んだらリリさんと対決っぽいところが(」
リリボン「・3・」
ルインティア「なんで嫌そうな反応を!?」
リリボン「もうお前との勝負には飽きたわ(ぁ」
ルインティア「ひどす・・・w」
シェスリナ「ルイくん、ちゃんと戦闘しなかったらリナックマするからね?w」
ルインティア「クマはヤメテクダサイ」

TAKE8

プラシナ「一緒のクラスかなぁ?一緒じゃやだよ・・・」
リリボン「大丈夫、きっと一緒よ。もちろん、席は隣ねっ♪」
プラシナ「リリ・・・///」
ルインティア「おや、リリさんにプラさん。おはようございます。」
リリボン「あ、ルインさん。おはよう。」
プラシナ「・・・・・・・・・・・・」
ルインティア「あれ?プラさん、どうしました?」
プラシナ「・・・・・・・・・・・・」
リリボン「(ヒソヒソ 戻っておいで)」
プラシナ「・・・・・・・・・・・・」
リリボン「あ、あれ?ぷらにゃーん?戻っておいでよ~?」
悪魔「カット!どうした。そんな演出は決めてないぞ。」
ルインティア「プラさんが昇天したまま帰ってきません。」
悪魔「・・・コチョコチョしてあげて。」
リリボン「ウェストもみもみ・・・・」
プラシナ「キャッ!くすぐったいよぉー。」
リリボン「えへ・・・・えへへへへへへw」
プラシナ「(*ノノ」
ルインティア「(何、この空気・・・・w)」


TAKE9

骸都「くそ・・・、この悪魔め!お前の思い通りにはさせんぞ!」
リリボン「ふふ・・・、これ以上邪魔をするというなら、あなたを私のモノにしてあ・げ・る♪」
骸都「ぜひおねげえしやす!!!!」
リリボン「・・・・へ?w」
悪魔「カット!・・・・変態には制裁を。」
骸都「・・・え
悪魔「アッパー!!!!!!!」
骸都「ゴファ・・・・・!!!!!」
悪魔「私のおもちゃに手出すんじゃねえ、この変態野郎。」
リリボン「・・・ご主人様・・・///」

TAKE10

プラシナ「リリのご主人様。私の別ストーリーを用意したって本当ですか!?」
悪魔「YES!でも、この小説が終盤迎えて終わらせてからなんだけどねw」
プラシナ「ど、どんな内容・・・?リリと一緒に出れるんだよね?」
悪魔「くくく・・・、私がぷらにゃんのこと好きなの知ってるだろ?wもちろん、一緒に出すさw」
リリボン「わーいw」
悪魔「内容的には2人であんなことやこんなことをしながら(ピーーーーー)して(ピーーーーー)するんだ。そして(ピーーー)で一緒に寝てもらう・w・」
プラシナ・リリボン「ご主人様大胆すぎです(*ノノノノノノノ


説明文を会話で流しました。書くのはめんどいww
爆笑した人もいれば、しなかった人もいると思うけどw
さて、私は仕事に戻って小説の続きをちょっとずつ書いていくよw
最近無性にぷらにゃんが愛しくて困っちゃう(*ノノ

ぷらにゃんと暮らしてみたい、今日この頃。

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THEME | GENRE 日記 |
*Noir Papillon* | TB : 0 | CM : 0 -

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