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茶番劇 
みなさんどうもー(´・ω・`) ノ

只今、エルソード絶賛稼働中。

VPのほか、CN、EM、GA育てちうでございます。
タイトルの通り今回は茶番劇ですよー

デイリークエ報酬エル欠片結果発表

1回目 フローズンスナッチ
2回目 マスタースナッチ
3回目 ブレイズショック

やめて・・・ショックはやめて・・・・orz

次の5日間は護符を狙うのぜ!




『にゃあああああああああ!!』

イヴ「・・・」
レナ「・・・」
アイシャ「・・・」
ラシェ「・・・」

『あれれ?みんなどーしたの、そんな顔してー』

イヴ「相変わらず、猫がお好きなようで・・・」
アイシャ「まあ、にゃんこになってるほうが可愛いんだけどさ・・・、その・・・」

『ん?どうした、アイシャ。何か言いたいことでも?』

アイシャ「私のカンスト目指してくれてるのはありがたいんだけど・・・、レナさんやイヴ、ラシェのことも面倒見てあげなよ・・・」
ラシェ「ぐすん・・・、僕なんて・・・Lv21で止まったまま放置じゃないですか・・・ひっく・・・」
レナ「WSのほうも同じく放置ですよね・・・GAのほうは稼働中なのに・・・(涙」
イヴ「ボクのことはたびたびINしてくれているようですが、ボク以外の人達のことも少しは・・・」

『ふむ・・・、悪いね・・・。アイシャたんのカンスト終わらせてから動かそうと思ってるんだ。それと、ラシェ。君はもし転職来たら動かすかもしれない。放置気味だから削除しようかと考えてもいた。』

ラシェ「ひどいです・・・、僕だけそんなの・・・しくしく」

『だがな、来週ラシェ転職と同時にキャラスロ解放ということも聞いた。だから消さない。でも、動かすかどうかはわかんないんだ・・・。お前のコンボ難しすぎてな・・・』

ラシェ「僕は今までのみんなと違って・・・特殊なところ結構ありますからね・・・しくしく」

『私のプレイヤースキルが上じゃないからな。でも、いずれみんな動かすつもりさ。心配しなさんな!』

『ああ、それと・・・イヴたん。君にプレゼントがあるんだ。』

イヴ「・・・?なんでしょう・・・?」

『ほれっ。』 少し多きめの小包を投げ、それをイヴが受け取る。

イヴ「?これは・・・?」

『まあ、開けてみんしゃい』

イヴ以外の3人はその小包の中が気になるのか、じっとイヴを見つめていた。

イヴ「・・・!!こ、これは・・・」

『・・・。いや、氷開けたときたまたま出ちゃったものでね・・・。なぜがイヴたんのが出てしまったからな・・・。売ろうかとも思ったが、貴重なレアだ。イヴたんにプレゼントとして贈ろう思ってな』

イヴ「アークエンジェルギアと・・・アークデビル手袋・・・・」

イヴはその小包をぎゅっ と抱きしめた

アイシャ「!ずるーーーい!!」
ラシェ「羨ましいですよ・・・。アークエンジェルギアなんて・・・めっちゃ高いじゃないですか・・・」
レナ「よかったわね、イヴ♪」

イヴ「・・・///」

(なに、このかぁいいイヴたん。ハァハァ・・・・///)

アイシャ「私、今はメインのはずでしょう!?なんで私のないのよぉおおお!」

『まあまあ落ち着け。お前のやつもあるんだ!・・・・アークデビル手袋だけだけどな・・・』

アイシャ「手袋だけって・・・・。レアアバター武器が欲しいわよっ!」

『あんまし課金できないから、これが限界なんだって・・・。それまで、みんなにはトレボ更新されたらかぁいいの出たら!そろえてやる。たまに氷も開ける。それで出たら、お前らにもあげるな。いつかはレアアバセットを着せたいんだ。』

レナ「アイシャのほうも私のほうも2人ずつ作ったんだから、両方にアバター着せますよね?ね?ww」

『いつかは、な。レナのほうかイヴはパッケージでいいの出たら買って着せてやる。トレボのほうがいいっていうならそれを出してそろえて着せてやりたいが・・・、あいにく、課金はあまりできないんでね・・・・。そこはちょっと理解してほしいんだ』

ラシェ「僕は・・・?」

『残念ながら、ラシェ。君は男の娘だけど、やっぱり男の子だ。男の子を操作していられる時間が短い私だ。許してくれ!』

ラシェ「そんなぁあああ・・・・」

『私、男大っ嫌いなんだ!!!女の子しか好きになれない百合好きだから勘弁してくれえええ!!』

プラシナ「リリ♪」

『はぅ!?ぷ、ぷらにゃん、いつのまにこっちの世界に入ってきてるの・・・(*ノノ』

イヴ「・・・デレましたね、マスターが」
アイシャ「・・・百合・・・ねぇ・・・・」
レナ「仲がいい『嫁』同士ね♪」
ラシェ「男・・・大嫌い・・・・なんて・・・言われた・・・・・(デデーン」
レナ「まあまあ。そう落ち込まないのっ。マスターはああいう性格だから、気にし過ぎちゃだめよ?」
ラシェ「はい・・・。僕だって男の子です!」
アイシャ「男の娘だけどね・・・」

ラシェ「それは言わないでください!!」

イヴ「マスターのこと・・・少しだけ好きになった気がします・・・・たぶん///」

プラシナ「リリ、南ゲートいこっか♪」

『行くーーー(*ノノ』

アイシャ「マスター行っちゃった・・・。私も行くわ。南ゲート行けるの私だけだし・・・・」
レナ「行ってらっしゃい♪2人のことは任せておいて~」
イヴ「///」
ラシェ「僕だって男の子です。もっと強くなってみんなを守らないと・・・・ゴニョゴニョ」

レナ「はぁ・・・、なんだかなぁ・・・・」




茶番劇終わりw

まあ、イヴたんにAAギアとAD手袋を着せたのです。
結構、よかったw

イヴ「悪くないです・・・///
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